模擬授業添削《試験当日まで無制限》【特別企画】

期間限定

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こんにちは、金井志津乃です。

特別企画の詳細ページをご覧いただきありがとうございます。

面接官にあなたの圧倒的な教師力を見せられる場

それが模擬授業試験です。

 

主体的・対話的で深い学びを実践?

個に応じた指導?

スモールステップで成功体験?

 

たとえ面接で、口では上手く話しても

模擬授業は嘘をつきません。

 

模擬授業ほど、普段から子どもたちにどのように接し

わかりやく面白い授業を展開しているかが

見てとれる試験科目は他にありません。

 

もし、あなたが面接官だったら

という圧倒的実力を感じれば

その人を採用したいと思いませんか?

 

学校教育において、

子どもたちが過ごす時間の大半は授業です。

 

私がまだ大学生の頃、

小学校ボランティアで学級崩壊寸前クラスのサポートに入り

そのクラスの児童から

「去年の先生の授業はとても面白くて学級も落ち着いていた。」

「毎日授業がわからない。つらい。」

という言葉を聞いたとき

教師にとって、授業は命

という言葉の真髄に触れたような気がしました。

 

教科担当制の中学・高校では教科の専門性・授業力が求められるのは自明のことですよね。

 

また、自治体によりますが

面接官には、校長、保護者、指導主事などがなりますよね。

 

校長は、学校現場で授業力の低い教諭のクラスが学級崩壊するのを日々目の当たりにしています。

 

保護者は、自分の命より大事な子どもを信頼して預けられるような教員に合格してほしいという厳しい視点で受験者を見ます。

 

指導主事は、教諭としての働きを評価され主事に選ばれた方も多いため、授業や子どもへの指導にはこだわりがあります。

 

そんな彼らにとって、教師としての資質能力を直に感じやすい模擬授業は非常に重要な評価要素になります。

 

「たった数分で、本当に受験者の力がわかるの?」

と疑問に思いますよね。

 

はっきり言って、わかります。

 

模擬授業を見れば受験者の

  • 教科の専門性の高さ
  • 授業の構成力
  • 説明力
  • 児童生徒との人間関係構築力
  • 指導上の細かな配慮や意図

などが、ありありと見えます。

 

模擬授業で高評価を得られる人と低評価になる人とでは以下のような違いがあります。

たった数分の模擬授業でも、上記の差は歴然です。

授業力は普段の積み重ねだからこそ、細かな一つ一つの言動に差が出ます。

 

そして、普段の積み重ねだからこそ、自分を客観視することが難しくもあります。

 

「自分なりに頑張ったのに、不合格…」

と落ち込む人も少なくありません。

その人が頑張ったことは事実ですし

その頑張りは絶対に無駄にはなりません。

 

ただ、私たち教員は、互いの授業を見て高め合う機会がありません。

 

校内研究授業などがあったとしても、本当に建設的・批判的な視点で指摘してくれる同僚はどれほどいるでしょうか?

 

そんな閉鎖的な環境で「自分なりに」頑張っても、やはり上には上がいます。

 

採用枠2名

倍率10倍以上

 

など難関を突破するためには

「採用枠のうちのボーダーあたりを目指せばいいや」という思考は危険です。

 

少なくとも私は採用枠が10名だろうが倍率が5倍だろうが、そのような思考で対策は進めません。

 

その「ボーダー」がどこにあるのかなんて

誰にもわからないからです。

 

確かに、私の経験上、「倍率が5倍で、くれくらいの出来なら通るかな」といった感覚はもちろんあります。

そして結構当たります。

 

でも、教員採用試験は毎年毎年受験するメンツが変わり、新進気鋭の受験者たちが毎年更新されます。

 

採用枠が決まっている試験に「絶対」はありません。

 

でも、きっとこの特別企画をここまでご覧いただいている方は

そんな思いでここまで読み進めてこられたのではないかと思います。

 

勝負に「絶対」はありませんが、唯一、自身の合格確率を高める方法はあります

 

それは、

面接官に、そう思わせることです。

 

これは、倍率に関わらずこれまで何度受験しても不合格になっている方にも共通するでしょう。

 

講師年数を重ねて何度も受験するたびに、「その経験年数相応の実力」を求められるようになるからです。

 

その意味で、高倍率を勝負する人数回受験しても合格できずにいる人

「この人は採用しなきゃ損だ!」と面接官に思わせるだけのインパクト(実力)を感じさせるよう努めることは不可欠でしょう。

 

繰り返しになりますが、面接や模擬授業、集団討論などの人物試験において、合格最低ボーダーなんて誰にも分かりません。

 

そんな人物試験を制し合格を目指すのであれば

教員としての資質能力を臨場感を持って面接官に感じさせられる模擬授業で他受験者を圧倒するクオリティに仕上げることが大切です。

 

実際、私も自身の教員採用試験で最もこだわったのは面接と模擬授業でした。

 

こだわって取り組んだ甲斐あって教育実習では

と指導教官に言われたのを今でも覚えています。

 

私自身は、自分の授業はまだまだ理想の授業には遠く、自分の未熟さに悔しい思いをすることは多々あります。

 

でも、第三者の目から見ると一定の評価を得てはいました。

 

誠に僭越ながら、それが私の高校地歴新卒一発合格に繋がる一つの要素であったと振り返っています。

 

何より、模擬授業対策にこだわることは

私たちの教師力を高めること

つまり

子どもたちに還元される真っ当な努力に他なりません。

 

教員採用試験の模擬授業対策にいそしむことは「教採合格」という一瞬の喜びだけでなく

 

子どもとの楽しい時間ややりがいという継続的な喜びに繋がります

 

そうは言っても

そんな不安はつきものですよね。

 

大丈夫です!

 

今回、この特別企画では

他受験者を圧倒する力をつけるよう試験当日まで金井が個別にサポートいたします

 

口説いようですが、私との個別指導では「ボーダーライン」なるものは目指しません。

 

面接官に「この人は採用したい!」と思わせるための個別指導です。

 

「できる限りたくさん数をこなしたい。」

「疑問に思ったことをすぐに相談したい。」

「毎日仕事で忙しいから、リアルタイムZOOM指導はちょっと…」

 

そんな、頑張りたいけど忙しい方のために

今回提案する特別企画の個別指導は下記の通りです。

 

「今から二次対策って、早すぎじゃない?」

 

そう考える人も中にはいらっしゃると思います。

 

でも私は、一次試験後の1ヶ月だけで間に合わそうとするなんて非常に高慢だと思うんです。

 

先ほどの、私が大学三回生で「あの講師より授業うまい」と言われたという話を聞けば嫌味に聞こえるかもしれませんが、

 

むしろ私は、一次試験後から付け焼き刃で模擬授業対策をして合格できるような自信はなかったのです。

 

私には他の人に勝る「これ」といった才能や自信がなかったからこそ

一発採用を目指すうえで必要な努力を怠らなかった。

 

ということなんです。

 

どちらかというと、「教採のため」より何より「学校で出会う子どもたちのため」に早くから授業練習しておきたいという思いの方が強かったかも。

 

最近、私が好きなアーティストyoasobiさんの曲にもこんな言葉があります。

 

本当にこの歌詞の通りで、

試験直前に不安になった時には、それまでに自分が積み上げてきたことが自信となり武器になり合格を勝ち取ることができました。

 

今から来年の教採までのスケジュールを考えてみましょう。

 

この流れ、身に覚えがありませんか?

 

もうすぐ年末を迎える今、

本当に「早過ぎる」スタートでしょうか?

 

少し焦せらせる形になってしまったことをお詫びします。

 

でも、

「もっと早く対策をしていたら…」

「もっと早く金井先生と出会いたかった…」

そう言う人の声を、私はこれまでたくさん聞いてきました。

 

実際、私の個別指導に来る人は、私の個別指導を受けたその年に合格される方がほとんどですので。

 

学校業務と教採対策の二足のわらじを履く生活を終わらせ、子どもたちへの教育に集中したい…。

 

それを実現するのであれば

これまで通りの対策を続けるのではなく、変わる必要があります。

 

運に任せていつ終わりが来るかわからない生活を続けるか

今、自分で合格を勝ち取りにいくため勝負をかけるか

どちらを選ぶかは自由です。

 

今の生活を変えるのであれば、早く動き始めることが不可欠です。

悩みますよね。

 

そこで

私を頼ってきてくださる皆様が安心して模擬授業練習に打ち込み

圧倒的に結果を出せるために

今回の特別企画を考えました!

 

模擬授業《試験当日まで無制限!》添削指導

 

この模擬授業添削指導では、

 

  • 「〇〇という単元の模擬授業を作ったので添削をお願いします」という添削依頼はもちろん
  • 「この単元の導入○分を作ろうと思いますが、最初の発問をAかBで迷っています」などの授業案作成時のご相談から
  • 「先ほどの添削について質問ですが…」という添削後のご質問・ご相談
  • 模擬授業後に口頭試問がある自治体を受講する受講生には、予想される面接官の質問と回答についても

 

LINEで2022年の試験当日まで回数無制限に対応させていただきます!

 

せっかく本腰を入れてやるなら、お金を気にして中途半端に終わるよりも「やりきった!」と感じたいですもんね!

 

面接・集団討論・小論文でも同じことが言えますが、レイクスルーするためにはやはり数をこなして体感し、成功体験を多く積むことが必要です

 

また、自分が作った模擬授業に第三者のフィードバックを反映させて作った経験や、「これはいいですね!」というところまで試行錯誤して模擬授業を作り続けた実績は、なにより試験当日の自信になります

 

さらに、試験当日までのアクセルの入れ方・緩め方は人それぞれです。

 

2022年の試験当日まで「LINE相談」「模擬授業添削」を無制限にすることで、

など、受講者のペースで納得いく対策を進めていくことができ、自信をもって本番を迎えられます。

 

もちろん、コンスタントに毎週1本模擬授業を実践して添削するのもOKです!

 

そこは、ご相談のうえで一緒に考えましょうね!

 

ただし

こんな方はお断りいたします。

 

「金井先生の模範授業を示してください」

「個別指導を受けたら100%合格させてもらえるんですか?」

「ラクに合格できる方法を教えてください」

 

こういう他力依存マインドの方は固くお断りしたいと考えています。

 

模擬授業で高得点を取るために行動し、力をつけるのは受験者本人です。

 

「個別指導を通して、自分の戦闘能力を高めたい」
「どんなテーマでも自分で良い授業を考えられる力をつけたい」
「そのためにやれることは惜しまず頑張りたい」
こんなあなたのために
心を込めてサポートいたします。
「子どものため、合格のために、自分の力を伸ばすんだ!」という主体的で自立したマインドがある人なら、飛躍的に実力は伸びると思います。
しかも
このような手厚いサポートを、今回下記の特別価格でご提案いたします。
《回数無制限》模擬授業添削指導
50,000円(税込)
※ 分割支払い等をご希望の場合はお申し込み時にご相談ください。

 

私が学生の頃、授業の練習を週2回1年以上続けました。

単純計算、授業練習を(2回×4週間×12ヶ月=)96回やったことになりますね。

かなり少なく見積もっても50回以上はやってます。

しかも、

その授業練習には、毎回大学教授にも入っていただき専門的な視点からご教授いただいておりました。

熱心にご教示くださった教授には感謝しかありません。

 

ここまでやりきったら、確実に自信がつきますし

面接官を前に授業をすることにも物怖じしません。

 

ただ「いつも通りするだけだ」と心静かに模擬授業試験に臨み、楽しむことができました。

 

今回の特別企画は、私と同じように「やれるだけのことをやり切りたい!」とお考えの方を待っています!

 

しかし
このような手厚いサポートを行うためには、希望されるすべての方をお受けしていては私の体がいくつあっても足りないことも事実です。
私はやはり、私のところに来てくださった方がしっかり力をつけられるよう受講生一人ひとりに丁寧に対応することを第一優先したいと考えております。
そのため大変申し訳ございませんが、
この特別企画は先着順にてお受けいたしておりますので「このチャンスを逃したくない」という方はすぐにお申し込みください
よろしくお願いいたします!