【教員採用試験】山形県のエントリーシートの書き方|4か月後の面接で深掘りされる欄を実録から逆算

こんにちは、金井志津乃です! 

山形県は出願のときにエントリーシートを登録するんですよね。あれって、ちゃんと読まれているんでしょうか……? 4月に書いたきり、すっかり忘れていました。

読まれています。実録では、エントリーシートに沿って質問されたという報告があります。実際に受験された方から、こんな報告が届いているんです——「エントリーシートに沿った質問が半分でした」。山形県の二次は個人面接1が210点、個人面接2が140点。エントリーシートに沿った質問が半分ほどだったと感じた受験者がいるという報告です。質問数の割合と配点の割合は同じとは限りません。

この記事の根拠

  • 提出の仕組み・時期・配点は令和9年度採用(令和8年度実施)の実施要項と照合済みです
  • 「どこを聞かれたか」は受験者の実録(令和8年度採用。山形県に届いた報告は2名分で、そのうち面接の報告は1名分・質問20問)から逆算しています。1名分と少ないことは正直にお伝えした上で、市販の過去問集の山形県分(面接の設問で約200件。数え方により前後します)で傾向を補強しました。
  • エントリーシートの設問(3問)と分量は、県ホームページで公開されている様式・記入例から確認しています。実施要項には記載がないため、要項だけを見て「分からない」と思わないでください。
  • 執筆:金井志津乃(高校地歴の教員採用試験に新卒合格・高校教員として6年半勤務・教採スクール「教員の学校」運営・YouTubeチャンネル登録者1.7万人・大学講演・教採専門誌「教員養成セミナー」への執筆経験)
お読みいただく前に

この記事は各自治体の実施要項等をもとに記載しています。ただし、日程や制度の変更、こちらの見落としがないとは言い切れません。最後は必ず、各自治体の実施要項をご自身でご確認ください。

目次

山形県のエントリーシート|30秒でわかる仕組み

何に登録するか電子申請システム「やまがたe申請」。出願は「原則として電子申請による出願のみ受け付ける」とされており、出願手続きの一部としてエントリーシートを登録します(要項3⑴)。
いつ令和8年4月20日(月)〜5月12日(火)24:00の出願期間中。あわせて3か月以内に撮影した顔写真データの登録も必要です。
対象大学3年次特別選考に出願する方を除く、すべての受験者
誰が読むか第二次選考試験(9月1〜3日の指定日。小学校・特別支援学校小学部は2日間、その他は1日)の個人面接1(210点)・個人面接2(140点)の面接官が目を通していると考えられます。実録では「エントリーシートに沿った質問が半分」「エントリーシートからの質問」と報告されています。
様式・字数実施要項には記載がありませんが、県ホームページに様式(ワード)と記入例(ワード)が公開されています。令和9年度採用の様式では、設問は「1 教員を志望する理由(志望する校種・教科・科目を踏まえて)」「2 教員として頑張りたいこと(これまでの経験を踏まえて)」「3 自分の長所や教員への適性(具体例をあげながら)」の3つ。記入例には12ポイント・40字×7行と示され、様式には枠やフォント・ポイント数を変えずにA4片面1枚に収めるよう指示があります。作成後はWordファイルをPDFに変換して電子申請の際に登録します(手書きで作成する場合は、PDFや画像などの電子データにして添付)。出願手続そのものの流れは県ホームページの「電子申請マニュアル」で確認してください。
控え電子申請の入力完了後にはPDFデータが出力され、印刷して登録内容を確認できます(電子申請マニュアル)。それでも、入力内容は必ず自分でもコピーして保存しておくことをおすすめします。二次の直前に読み返すために役立ちます。

※出典:令和9年度採用山形県公立学校教員選考試験実施要項「3 出願手続」「6 選考試験の期日」「7 選考方法と配点」/山形県教育委員会ホームページ掲載「エントリーシート(ワード)」「エントリーシートの記入例(ワード)」

最大の落とし穴は「4か月のタイムラグ」です

山形県のスケジュールを並べると、この試験の構造が見えてきます。

エントリーシートを書いてから、質問されるまで

4月20日〜5月12日(令和9年度採用の場合) 出願・エントリーシートを登録
↓
7月11日 第一次選考試験(筆記・実技)
↓
8月7日 第一次結果発表 → 8月中旬 オンライン適性検査
↓
9月1〜3日 第二次選考試験=4か月前に書いたエントリーシートに沿って質問された、という報告がある

他県には「一次に受かってから面接カードを書く」方式の自治体もありますが、山形県は出願と同時です。つまり教採対策のいちばん最初にやる作業が、いちばん配点の高い試験の問題づくりになっている。ここを知っているかどうかで、4月の過ごし方が変わります。

エントリーシートは、面接官の突っ込み質問を考えながら書いてください。卒業論文のテーマや自己PRに書いたアルバイトの経験からも、面接官は「この人は何に関心があるのか」「その経験を学校でどう生かすのか」を聞いてきます。書きながら「これ、突っ込まれたら何て答える?」と自問する——面接でどう答えるかまで考えて、書く内容を精査していきましょう。

面接で「どこを聞かれたか」|実録に届いた質問20問から

実録で報告された質問20問を分類すると、エントリーシートと結びつけて準備しておきたい質問には4つのパターンがあることが分かります。

パターン① 経歴 →「採用試験を受けようと思ったきっかけ」を聞かれた報告

  • 民間企業で長く働いたあと、あらためて採用試験を受けようと思ったきっかけは何ですか。
  • 教員とは違う道を歩んできたからこそ伝えたいことは何ですか。
  • 現在の仕事内容と、正社員かどうかを教えてください。/現在の職場へ、この受験の報告はしていますか。

公刊の過去問集にも「履歴書の内容について」「これまでの教員経験で学んだこと(エントリーシートを見ながら聞かれた)」「大学ではどんな研究をしているか」「教育実習にはいつ行ったか」といった記録が並びます。エントリーシートに書いた経歴の一行一行に、「なぜ」「そこで何を得たか」がぶら下がっていると考えてください。

パターン② 志望動機・長所 →「どう生かすか」まで聞かれる

  • 長所と、それをどう活かすかを教えてください。
  • 確かな学力などの3本柱で、あなたが特に力を入れたいのは何ですか。

確認した実録では、長所と、それをどう生かすかを質問されたという報告があります。こうした質問に備えて、エントリーシートの段階で、長所+それが生きた場面+教員として使う場面の3点セットで書いておくと、面接で慌てにくくなります。

パターン③ 教育観 →「県の計画」を実現するために、と聞かれた報告

  • 探究的な学びをどう進めますか。/授業づくりをどう行いますか。
  • 協働的な学びに、どう取り組んでいきますか。
  • 実生活とのつながりを、授業の中でどう感じさせますか。/キャリア教育をどう進めますか。
  • 地域に開かれた学校として、どんなことをしたいですか。

実録の方は「文科省や県の教育振興計画などを実現するために、あなたはどうしますか? といった内容が半分」と振り返っています。これらは「第7次山形県教育振興計画」の4つのチャレンジ(体験・探究・尊重・協働)と重なる部分があります(この対応づけは編集上の読みで、県が示したものではありません)。エントリーシートを書く段階で、この4語のどれかを自分の言葉に翻訳して入れておくと、面接での会話がかみ合いやすくなります。

パターン④ 勤務条件・併願 →「事実確認」も面接の一部

  • 勤務地の希望と、その理由を教えてください。仮に希望通りにならない場合はどうしますか。
  • 他の自治体も受験していますか。

公刊の記録でも「希望勤務地について」「赴任地の希望はあるか」「他の企業や自治体を受けているか」「賞罰の有無(履歴書内容の確認)」が繰り返し出てきます。勤務地や併願状況について口頭で確認された報告もあると思ってください。だからこそ書いた内容と話す内容がズレないことが何より大切です。

志願書を書く5つの原則|私が動画でお話ししている注意点

自治体が違っても、志願書・エントリーシートの原則は同じです。私が動画でお話ししている注意点を、5つにまとめて紹介します。

①「深掘りしてほしい種」だけを撒く

エントリーシートは自分を全部説明する場所ではありません。面接官に「ここを聞いてほしい」という話題を置いておく場所です。あなたがいちばん熱く語れるエピソードを1つか2つ、あえて少し説明を残した状態で書く。「もっと詳しく聞きたい」と思わせたら勝ちです。

② 突っ込み質問を想定しながら書く

山形県の実録では、同じ受験者による2回の個人面接の報告に「突っ込み質問が多くありました」とあります。一文書くごとに「なぜ?」「具体的には?」「他の方法は?」「うまくいかなかったら?」と自分に問いかけてください。答えられない文は、面接で自分の首を絞めます。

③ 資質能力のバランスを見る

長所を3つ挙げるなら、似た系統でそろえないこと。たとえば「明るい・元気・話しやすい」だと全部が対人面に偏ります。①人との関わり ②粘り強さや責任感 ③学び続ける姿勢や専門性——というように、違う方向の資質を組み合わせると、教員としての厚みが伝わります。山形県の評価の観点も「教師としての姿勢」「広い教養と豊かな感性」「高い倫理観」「教育への理解」「教師としての指導力」等と、複数の方向に並んでいます。ただ、全部を同じレベルに揃える必要はありません。授業も担任も保護者対応も同僚関係も、必要最低限のレベルは求められますが、そのうえで突出して優れているものがあってもいいと思います。

④ 項目の意図を正確に読む

「志望動機」と「教員として力を入れたいこと」は違う質問です。「これまでの経験」と「自己PR」も違います。欄の見出しに書かれていることに、ちゃんと答える——当たり前のようで、見落とされやすい点です。山形県の作文の評価の観点にも「課題把握」が挙げられています。書類でも面接でも、聞かれたことに正対して答えることが大切です。

⑤ 何人かの目を通す

手書きの志願書なら「丁寧な字で書く」が原則ですが、山形県は電子申請なので、代わりに気をつけたいのが誤字脱字と、主語述語のねじれです。エントリーシートは、何人かの目を通すことで、自分だけでは気づかなかったところに気づけて、微修正できることがあります。面接官にもいろいろなタイプの方がいて着眼点が違ってきますので、何人かの方に読んでもらうのが効果的だと思います。

「言わないと分からないこと」に字数を使う

大学講演でもお話ししたのですが、志願書でよくあるもったいない使い方が「書かなくても伝わることに字数を使ってしまう」ことです。「子どもが好きです」「教育は大切だと思います」——教員志望者の多くが同じことを書きます。そこに30字使うくらいなら、あなたにしか書けない具体を書いてください。

私自身が採用試験のときに書いた自己PRでは、①3つの長所を違う系統で組み合わせる ②2文目で「その力を何のために使うか」という目的を書く ③3文目で面接官に聞いてほしいエピソードの種を撒くという設計をしました。実例の全文はこちらで解説しています。

■ 自己アピールの実例解説|私が実際に書いた自己PRを全文公開します

前職・アルバイトの経験は「学校で生きる形」にして書く

令和9年度採用の山形県は、原則として昭和40年4月2日以降生まれ(令和9年4月1日時点で61歳以下)が対象です。ただし、スポーツ特別選考は昭和56年4月2日以降生まれが対象です。社会人経験のある方も受験されています。実録でも「教員とは違う道を歩んできたからこそ伝えたいことは何ですか」と、前職の経験そのものを掘る質問が出ています。

ここでのコツは、職種そのものではなく「そこで身につけた力」を、学校の場面に翻訳すること。飲食店のアルバイト経験だって立派な材料です。私自身、「アルバイトでもお客様にいいサービスを、というプロ意識を初任教員にも生かしたい」という書き方をしていました。「◯◯という仕事で△△という力を身につけました。それを教室では□□という形で使います」——この3段構えなら、どんな経歴でも教育につなげやすくなります。

山形県向けに着地させる|求められる教員の姿

山形県が採用時に求める教員の姿(実施要項より)
  1. 児童生徒への深い教育愛と教育に対する強い使命感、責任感のある方
  2. 明るく心身ともに健康で、高い倫理観と規範意識を備え、法令を遵守する方
  3. 豊かな教養とより高い専門性を身につけるために、常に学び、自らを向上させる姿勢をもち続ける方
  4. 山形県の教員として、郷土を愛する心をもち、人とのつながりを大切にして、地域社会においてよりよい学校や地域社会を築こうとする方

4番目に「郷土を愛する心」が明記されているのが山形県の大きな特徴です。実録でも「地域に開かれた学校として、どんなことをしたいですか」と聞かれ、作文と考えられるテーマとして「郷土の魅力を伝える指導で大切なこと」「地域とかかわり、地域をいかす人を育てる教育とは」が過去問集に記録されています。県外出身の方こそ、エントリーシートに「山形の何に惹かれたか」を一つ具体的に書いておいてください。「自然が豊か」ではなく、行った場所・食べたもの・出会った人——固有名詞が入るだけで、説得力がまったく変わります。

書いたあと|「深掘りツリー」を作る

エントリーシートを登録したら、そこで終わりではありません。提出した内容をコピーして手元に保存し、7月の一次が終わったらすぐに読み返して、深掘りツリーを作ってください。

深掘りツリーの作り方

  1. エントリーシートに書いた文を、一文ずつ付箋やノートの左端に書き出す
  2. その右に「なぜ?」「具体的には?」「他の方法は?」「うまくいかなかったら?」の4本の枝を伸ばし、答えを書く
  3. 枝の先で答えに詰まったところが、あなたの面接の弱点。そこだけ集中的に考える。
  4. 最後に、それぞれの答えを自分で納得がいくまで突き詰めて、何を聞かれても自分の考えを話せる状態にしておく

面接官が深掘りする順番には型があります。面接官はまず、受験者の話した内容を理解しようとします。理解できてから、「具体的にどうするか」などの深掘りに進みます。。この順番を知っていれば、先回りして準備できます。

■ 山形県の二次試験|個人面接1・2(210点+140点)と作文の内容・日程・出題傾向
■ 山形県の小論文・作文|過去5年の出題テーマと、800字50分の書き方
■ 山形県の倍率|令和9年度採用の一次結果と5年間の推移(校種別・教科別)

よくある質問

Q. エントリーシートの様式はどこで手に入りますか?

A. 山形県教育委員会の教員採用ページに、「エントリーシート(ワード)」と「エントリーシートの記入例(ワード)」が公開されています。実施要項には「電子申請の際には3か月以内に撮影した顔写真データの登録(全員)及びエントリーシートの登録(大学3年次特別選考に出願する者を除く。)が必要となるため、あらかじめ準備すること」とだけ書かれていて設問や分量までは載っていませんが、様式と記入例を見れば設問3問と分量(12ポイント・40字×7行・A4片面1枚)が分かります。Wordで作成してPDFに変換し、電子申請の際に登録します。令和9年度採用では出願受付の開始が4月20日でした。受付が始まる前に、前年度の様式で書き始めておくのも一つの方法です。あわせて県ホームページの「電子申請マニュアル」で、出願手続そのものの流れも確認しておきましょう。

Q. 大学3年次特別選考でもエントリーシートは必要ですか?

A. 必要ありません。実施要項に「エントリーシートの登録(大学3年次特別選考に出願する者を除く)」と明記されています。大学3年次特別選考は第一次選考試験の「教職教養・一般教養」のみで、校種等・教科の選択も行わない区分です。ただし顔写真データの登録は全員必要です。

Q. 一次に落ちたら、エントリーシートは無駄になりますか?

A. 無駄にはなりません。エントリーシートを書く作業そのものが自己分析だからです。自分の強み・自分らしさを言葉にしておくと、教育の軸が明確になり、志望動機・自己PR・場面指導の受け答えに一貫性が生まれます。翌年度の受験でも、他の自治体の書類でも、土台として使えます。保存しておいてください。

Q. 一次がすべて免除の区分でも、エントリーシートは必要ですか?

A. 必要です。エントリーシートの登録が不要なのは大学3年次特別選考だけなので、元職教員特別選考Ⅰ・現職教員特別選考Ⅰ・前年度第二次選考試験Bランク特別選考の方も登録します。これらの区分も、8月中旬のオンライン適性検査を受検してから9月の第二次選考に進みます。指定期間中に適性検査を完了しなかった場合は、原則として第二次選考を受験できません。適性検査の案内は出願時のメールアドレスに届きます。

■ 山形県の特別選考と一次免除ルート|13の選考区分・大学3年次前倒し・加点制度

Q. 書いていないことを聞かれることもありますか?

A. あります。実録の報告では「エントリーシートに沿った質問が半分、文科省や県の教育振興計画などを実現するためにどうするかという内容が半分」でした。教育時事や県の施策に関する質問も出る可能性があります。「探究的な学び」「協働的な学び」「不祥事の防止」「SNS」「働き方」——このあたりは、エントリーシートに書いていなくても準備が必要です。

Q. 出願時に他に必要なものはありますか?

A. 3か月以内に撮影した顔写真データが全員必要です。加えて、講師等・元職教員Ⅰ/Ⅱ・現職教員Ⅰ/Ⅱ・社会人・障がい者・スポーツの各特別選考の志願者と加点申請を希望する方は、電子申請とは別に書類を角形2号(24cm×33.2cm)の封筒に入れ、県HPからダウンロードした宛名台紙を貼って、郵便局の窓口から簡易書留で郵送します(令和8年5月14日消印有効。大学推薦特別選考の志願者は、大学又は大学院が必要書類を取りまとめて提出します)。ポスト投函ではないので、平日の窓口が開いている時間を確保しておいてください。

この記事は受験者の皆さんの報告で育ちます

山形県のエントリーシートは様式と記入例が県ホームページで公開されていますが、実際に何を書き、どこを聞かれたかは受験した人にしか分かりません。「どの設問にどんなことを書いたか」「その欄のどこを面接で聞かれたか」——この情報は、次の年度の受験生にとって本当に貴重です。ぜひ教えてください。ご報告いただいた方には、お礼に「合格発表のあとどうなる?」ガイド(PDF)をお渡ししています。

■ 教採 過去問データベース|受験報告フォーム

あわせて見たい志願書・面接対策動画

\登録無料/ 山形県対策をもっと深く

この記事のような公表データと実際の受験者情報をもとにした教採対策を、メルマガ&LINEでさらに詳しくお届けしています! いま登録すると、メルマガ・セミナー・過去問を含む豪華11大特典をプレゼント中です。

  • 【多数の合格者が愛読】教採メルマガ
  • 一発合格を勝ち取る極意セミナー
  • 【6ヶ月で合格する】ロードマップセミナー
  • 【厳選】面接質問TOP50 ←この記事の対策に◎
  • 【早期登録者限定】シークレット特典
  • あなたに必要な対策診断
  • 教採に受かる人の15の習慣
  • 【無料版】教員採用試験必勝ノート ←深掘りツリーづくりに◎
  • 【全国版】集団討論過去問
  • 【全国版】小論文テーマ集
  • 【全国版】場面指導テーマ集

「メルマガ登録」&「LINE友だち追加」ですぐに受け取れます

YouTubeでも教採対策を発信しています! ■金井志津乃のYouTubeチャンネル

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

目次