【教員採用試験】さいたま市の自己申告書の書き方|面接で聞かれる欄を要項から逆算

こんにちは、金井志津乃です! 

さいたま市の「自己申告書」って、一次試験の日に持っていくんですよね。筆記の勉強で手一杯で、まだ何も書けていません……。

気持ちはよく分かります。でも、さいたま市の実施要項の「選考方針」にはこう書いてあるんです。「筆答試験、論文試験、面接試験等の成績に加えて、自己申告書、志願書等を参考資料として総合的に検討します」。自己申告書は、最後まで参考にされる書類です。二次の面接官が手元で見ている可能性もあります。筆記の前に、まず1時間だけ使ってみることをおすすめします。

この記事では、さいたま市立学校教員採用選考試験の自己申告書について、提出のルール・面接でどこを聞かれるか・書く前の5原則を、実施要項と5年分の出題データからまとめます。

この記事の根拠

  • 提出方法・期限・注意点は令和9年度採用 さいたま市立学校教員採用選考試験実施要項から
  • 「どこを聞かれるか」は、過去5年分(令和4年度〜8年度採用)のさいたま市の面接945問を独自に集計して逆算
  • 書き方の原則は、志願書の書き方を解説した金井志津乃の動画でお話ししている注意点を土台にした5つの原則
  • 記入欄の項目名・字数は要項に記載がありません。この記事では「様式のどこを見ればよいか」までをお伝えします
  • 執筆:金井志津乃(高校地歴の教員採用試験に新卒合格・高校教員として6年半勤務・教採スクール「教員の学校」運営・YouTubeチャンネル登録者1.7万人・大学講演・教採専門誌「教員養成セミナー」への執筆経験)
お読みいただく前に

この記事は各自治体の実施要項等をもとに記載しています。ただし、日程や制度の変更、こちらの見落としがないとは言い切れません。最後は必ず、各自治体の実施要項をご自身でご確認ください。

目次

自己申告書|30秒でわかる仕組み

入手方法さいたま市のホームページからダウンロード。要項に「志願に必要な提出書類の様式は、ホームページからダウンロードしてください」と明記されています
いつ出す第1次試験の当日(令和9年度採用は7月5日・日)に持参して提出
一次免除の方は第2次試験の当日(8月8日・土)に提出。教師塾特別A・大学推薦特別・実績者特別・経験特別・プレゼン特別・パイオニア特別・1次特例の方が該当します
誰が読む選考方針に「筆答試験、論文試験、面接試験等の成績に加えて、自己申告書、志願書等を参考資料として総合的に検討します」と明記。一次にも二次にも参考にされると考えられます
返却「提出された書類は返却しません」(要項)。必ず手元にコピーを取ってから提出してください
不備「不備のある書類は受け付けません」(要項)。記入漏れや記載の不備がないか、提出前日に見直しを
あわせて出す書類第1次試験結果通知用封筒1通(角形2号・180円切手・左下に志願区分/教科名/受験番号)。市内で臨任等教職員・スクールアシスタント・非常勤講師として勤務中の方は勤務状況等調書も
虚偽があると「記載事項に虚偽や不正があった場合、期限内に必要な書類の提出がなかった場合は、受験を認めないこと又は合格を取り消すことがあります」(要項)

出典:令和9年度採用(令和8年度実施)さいたま市立学校教員採用選考試験実施要項「8 提出書類」「11 選考方針」

「コピーを取る」は本当にやってください。返却されないので、二次までの1か月のあいだに、自分が何を書いたか思い出せなくなることがあります。面接官が手元で自己申告書を見ている場合に、自分が持っていないと答えにくくなるおそれがあります。提出前にスマホで撮っておくだけでも違います。

様式そのものは、必ずホームページで確認してください

正直にお伝えします。さいたま市の実施要項には、自己申告書の記入欄の項目名も字数も書かれていません。書かれているのは「自己申告書は『※記入上の注意』を参照して記入する」という一文だけです。

ですから、まず最初にやることは、さいたま市立学校教員採用選考試験のホームページから様式をダウンロードして、「記入上の注意」を最後まで読むことです。ネット上の「たぶんこういう項目がある」という情報より、目の前の様式1枚のほうが100倍正確です。

この記事でお伝えするのは、様式を開いたあとに、何をどう書くかです。

「志願書」もあります|出願フォームの入力欄も選考資料

もうひとつ大事なことがあります。選考方針の文言は「自己申告書、志願書等を参考資料として」——「志願書」も名指しされているのです。

さいたま市の出願はインターネット出願(オンライン市役所さいたま)で、令和9年度採用は4月6日(月)9:00〜5月7日(木)16:00。この電子申請で入力した内容も、選考の参考資料になると読むのが自然です。

だから、出願フォームの入力を「とりあえず埋める」のは避けたいところです。申込みは4月〜5月で、入力した内容が選考の参考資料になる可能性があります。出願の時点から、もう選考は始まっていると考えて準備するのがおすすめです。

あわせて、出願には受験者本人の顔写真データ(出願前3か月以内に撮影・正面向き・無帽・上半身胸上、メガネをかけて受験する方はメガネをかけている写真、縦横比4:3のJPEG形式・背景は白色または白色に近いもの)が必要です。この写真は受験票に使われると考えられ、受験票は第1次試験と第2次試験で共通です。面接官が目にするのは、この1枚かもしれません。スマホの自撮りではなく、きちんと撮ったものを用意してください。

面接で「どこ」を聞かれるか|5年分945問から逆算する

自己申告書に何を書くかを決めるには、「面接官が何を知りたがっているか」から逆算するのがいちばん早いです。私たちは過去5年分(令和4年度〜8年度採用)のさいたま市の面接945問を、個人面接715問・集団面接229問に分けて集計しました。ここに、傾向が見えます。

面接の種類いちばん多い話題自己申告書との関係
個人面接(715問・20分・150点)授業づくり/評価/学習指導要領/ICTの話題が多め。志望動機や長所短所は少なめ「教科等の専門性に係る質問」が主役。自己申告書の深掘りは、確認できた範囲では少なめ(令和9年度採用の報告には、志望理由や同僚への対応を聞く質問もありました)
集団面接(229問・1次20分+2次30分・計250点)さいたま市の施策・求める教師像/保護者・地域からの信頼/生徒指導・子ども観/志望動機/同僚・働き方/服務/自己PR/ストレス(確認できた範囲で、多い順)ここが自己申告書の出番になりやすい。書いた内容と話す内容が一致しているかを確かめられると考えられます

※当ブログが市販の全国版過去問集(令和4年度〜8年度採用)を集計。重複あり。

これがさいたま市の面白いところです。多くの自治体では「志願書 → 個人面接で深掘り」という流れですが、さいたま市の個人面接は教科の口頭試問に近い。自己申告書が効いてくるのは、むしろ集団面接(250点)のほうかもしれません。

そのうえで、実録として届いている1名の報告を見ると、個人面接で「どんな教員になりたいか」を聞かれたとの報告がありました(令和7年度採用・中学高校 英語)。個人面接でも、教員像や志望理由の質問は自己申告書につながると考えて準備しておくのが安全です。

つまり、自己申告書に書いておきたいのは「この3つ」

  1. なぜ「さいたま市」なのか。集団面接で確認できた範囲でいちばん多いのが市の施策・教師像に関する質問です(当ブログの集計で約14%)。「教員になりたい理由」ではなく「さいたま市で教員をやりたい理由」を書きます。
  2. 信頼される教師になるために、あなたが積んできたこと。「児童や保護者、地域から信頼される教師とは」という問いが2番目に多い話題(当ブログの集計で約11%)でした。「信頼」というキーワードに接続する経験を1つ置いておきましょう。
  3. 自分の教科・専門で何ができるか。個人面接の主役は教科です。「この教科をこう教えたい」という一文を入れておくと、教科質問への橋渡しになります。

書く前に|志願書の5つの原則

ここからは、私が動画でお話ししている注意点を土台にした志願書の原則です。自治体が変わっても、考え方は同じです。

①「深掘りしてほしい種」だけを撒く

ボランティアも部活も資格も、思いつく限り書きたくなりますが、私はおすすめしません。たくさん並ぶと面接官は「どれを聞けばいいか」分からなくなり、受験者に選ばせるか、面接官の感性で選ぶか(聞いてほしくないものが選ばれるリスク)、「なぜそんなにたくさん?」と総論を聞くか、どれも聞かないか——のどれかになりやすいです。「ここを突っ込んでほしい」ものを2〜3個に絞る。これが種の撒き方です。

ただし学歴・職歴のような事実の欄は例外です。ここは記録なので、絞らずに正確に書きます。「絞る」のは自己PRや志望動機の記述欄のほうです。

②突っ込み質問を考えながら書く

アルバイトの経験を書く場合は、「その経験から何を学び、学校でどう生かしますか」など、記入内容への質問を想定して準備してください。卒論のテーマを書けば「その研究を学校にどう生かしたいか」。書いた一文ごとに、来る質問と自分の答えを先に用意する。これができていれば本番でうろたえません。

さいたま市の場合、ここにもうひとつの逆算が加わります。「その経験を、自分の教科の授業でどう生かすか」です。個人面接が教科中心である以上、経験の話も授業に着地させられる人が強いと考えられます。

③資質能力のバランスを見る

志望動機で「子どもの自己肯定感を育む学級経営」を書き、自己PRでも「受容性・傾聴力」と書くと、面接官は「この人、授業力はあるのかな」と不安に思うことがあります。授業力と生徒指導力、志望動機と自己PRで補い合うのがコツ。すべてを同じレベルで揃える必要はなく、「任せられる最低ライン」が全部にあり、その上で突出したものが1つあればいい、というのが私の考えです。

さいたま市で意識しておきたいのは特別支援と多様性の視点です。私たちが確認できた範囲では、さいたま市の面接で特別支援・合理的配慮に関する質問は全国と比べてやや多め、外国籍・多様性も全国を上回る傾向がありました。さいたま市は特別支援教育担当教員という区分を小学校・中学校それぞれに設けている自治体でもあります。校種を問わず、多様な子への関わりを一言入れておくと、バランスが整います。

④項目の意図を正確に読む

「自己PR」という項目名を、単なる長所自慢と読まないでください。自己PRを聞く目的は「この人を採用したら、子どもや学校はどうなるか」という採用メリットを知るためです。長所や力は、その根拠として書きます。だから「こんな教育をするために、こんな力を培ってきた」という形が基本になります。

⑤丁寧な字で書き、何人かの目を通す

様式をホームページから印刷して記入する方式であれば、手書きになります。上手な字である必要はありませんが、読みやすい大きさで、止め・はね・払いを丁寧に。「この字を黒板に書くのか」と連想する面接官もいると聞きます。

そして書いたら、必ず何人かに読んでもらってください。面接官によって着眼点は違うので、複数の目を通した志願書ほど、どんな面接官にも魅力が伝わるものになります。

「言わなくても分かること」に字数を使わない

もうひとつ、私が大学講演でもお伝えしている考え方があります。自己PRの字数は、「言わなければ伝わらない魅力」に使うということです。

  • 3つの長所を並べるなら、性質の違うものを選ぶ。「明るい・元気・前向き」では1つ書いたのと同じです。
  • 2文目に「何のためのその力か」を書く。力の説明だけで終わらせず、教育の目的につなげます。
  • 3文目で「深掘りしてほしい種」を撒く。面接官が「そこ、詳しく」と言いたくなる一言を、あえて説明しきらずに置いておきます。

私自身が新卒で受験したときの自己PRの実物と、その解説は別記事に載せています。さいたま市の様式とは違いますが、考え方はそのまま使えます。

■ 【実物公開】私が新卒で受験したときの自己PRと、その書き方の解説

着地点は「さいたま市が求める教師像」

実施要項には、「全ての子どもたちの学びと育ちを支える」という一文とともに、求める教師像が掲げられています。

  • 豊かな人間性と社会性
  • 強い使命感と教育への情熱
  • 幅広い教養と実践的な専門性

この3つを備えた「常に学び続ける教師」——これがさいたま市の求める教師像です。

そして令和8年度採用の論文試験では、この教師像そのものが論題に登場しました(「さいたま市の求める教師像を踏まえ、どのような教師になりたいか」)。集団面接でも「学び続ける教師がなぜ必要か」「3つのうちどれが一番大切か」といった問いが複数の年度で確認できます。

自己申告書・論文・集団面接の3つで、同じ教師像に着地する。これができていると、選考全体を通して「この人は一貫している」という印象につながると考えられます。3つの柱をただ引用するのではなく、「自分はこの柱で貢献します」と1つ選んで、その根拠を書く——これが私のおすすめです。

書いたあとにやること|深掘りツリーをつくる

自己申告書が書けたら、提出前にコピーを取って、そこから「深掘りツリー」を作ります。

  1. コピーに、面接官が線を引きそうな箇所を自分で全部マークする(学歴・職歴の1行ずつ、資格、志望動機のキーワード、自己PRの具体例)。
  2. マークごとに「まず聞かれる質問」を書く。(例:ボランティア経験 →「その経験から何を学びましたか」)
  3. その答えに対して「さらに来る質問」を2つ考える。(例:「それをさいたま市の学校でどう生かしますか」「あなたの教科の授業では、どんな場面で使えますか」)
  4. 3階層目まで書けたら、声に出して30秒で言う練習をする。集団面接では1回の発言を15〜30秒程度に収めるのが目安なので、この練習がそのまま本番の型になります。

私たちが確認できた範囲では、さいたま市は追質問の連鎖が全国と比べて少なめです。1つを深く掘るというより、幅広いテーマを次々に聞くスタイルの傾向があります。だからこそ、「守備範囲を広く、1問は簡潔に」がさいたま市の準備方針になります。

勤務状況等調書|市内で働いている方は、もう1枚あります

さいたま市内で臨時的任用等教職員・スクールアシスタント(SA)・非常勤講師として勤務している方は、自己申告書に加えて勤務状況等調書を提出します。

誰が書く評価者は現在の勤務校の校長。志願者本人が校長に作成を依頼します
どう出す評価者が厳封したものを提出。中身を本人が見ることはできません
いつ出す第1次試験当日(7月5日)。第1次を免除された方は第2次試験当日(8月8日)
入手さいたま市ホームページからダウンロード(要項Q&Aに記載)。所属長の職印が必要です

出典:実施要項「8 提出書類」およびQ&A。要項のQ&Aには、「まずは、勤務状況等調書の作成について、期日に余裕をもって所属長に作成の依頼をしてください」と、わざわざ書かれています。

これは早めに動いてください。校長先生も年度初めは本当に忙しいです。しかも職印が必要で、ダウンロード先を伝える必要もあるかもしれません。「試験の直前にお願いする」は避けたほうがよいでしょう。そして、依頼する時点で「なぜ自分がさいたま市の教員になりたいのか」を校長先生に一度話しておくと、書いていただく内容も変わってきます。

よくある質問

Q. いつまでに書けばいいですか?

A. 令和9年度採用の提出日は第1次試験の日(7月5日)ですが、私は時間をとって、早めにじっくり書き上げておくことをおすすめします。理由は2つあります。1つは、一次直前に書くと筆記の勉強時間を削ってしまうこと。もう1つは、書いた内容が二次の面接準備の設計図になることです。しかも出願は令和9年度採用では5月7日までで、出願時の入力内容も参考資料になる可能性があります。出願と自己申告書は、同じ時期にまとめて考えるほうが一貫します。

Q. 一次を免除される人はどうやって出しますか?

A. 第2次試験の当日(8月8日)に提出します。要項の「8 提出書類」に「自己申告書《第1次試験を免除された受験者のみ》」と明記されています。教師塾特別A・大学推薦特別・実績者特別・経験特別・プレゼン特別・パイオニア特別・1次特例の方が該当します。提出が1か月遅いぶん、書く時間はありますが、その日は適性検査・論文・個人面接と続く長い1日です。前日までに完成させておいてください。

Q. 記入欄の字数を教えてください。

A. 実施要項には書かれていません。様式そのものをさいたま市のホームページからダウンロードして確認してください。ネット上の「◯字くらい」という情報は、年度が違ったり、他の自治体の様式と混ざっていたりすることがあります。手元の様式が唯一の正解です。

Q. 講師をしています。何を書けば強いですか?

A. 現場で試したことと、その結果の子どもの変化です。「こういう課題があると感じて、こう工夫したら、子どもがこう変わった」——この形が講師の強みになりやすいです。大きな成果である必要はありません。具体的であることのほうが、はるかに大事です。さいたま市の個人面接は「教科等の専門性に係る質問」が主役なので、授業での工夫を書いておくと、そのまま面接の武器になります。

Q. 書いた文章を、そのまま面接で話せばいいですか?

A. 丸暗記して読み上げるのはおすすめしません。ただし内容がズレるのは避けてください。面接官が手元に自己申告書を置いている場合があります。さいたま市は集団面接が2回ある方が多い(第1次試験を免除された方は第2次の1回)ので、1回目と2回目で言うことが変わらないかも含めて、自分の芯を決めておきましょう。

Q. 埼玉県にも同じ書類がありますか?

A. 埼玉県はさいたま市とは別に試験を実施していて、令和9年度採用の要項には自己PR系の提出書類の定めが見当たりません(埼玉県の要項でご確認ください)。自己申告書はさいたま市の要項で定められた書類です。「さいたま市を受ける」と決めた方が書く書類です。併願の可否は、出願前に埼玉県・さいたま市の公式案内で確認してください。

Q. 書き間違えました。書き直せますか?

A. 要項に「不備のある書類は受け付けません」と明記されています。修正液で直すより、様式を印刷し直して書き直すほうが安全です。だからこそ、様式は最初から数枚多めに印刷しておくことをおすすめします。下書きを1枚作ってから清書する、が鉄則です。

この記事は受験者の皆さんの報告で育ちます

「自己申告書のこの欄をこう聞かれた」という情報は、次に受ける方にとって本当に貴重です。さいたま市の実録は令和8年10月時点で2名分(令和7年度採用・令和9年度採用)。受験された方は、ぜひ報告をお寄せください。受験報告はこちらから(2〜3分・匿名OK・お礼の特典PDFあり)。様式の項目名だけでも構いません。次に受ける方が、書き始める前に準備できるようになります。

■ さいたま市の二次試験|個人面接(教科等の専門性)+集団面接の内容・日程・5年間の出題傾向
■ さいたま市の小論文(論文試験)|過去5年の出題テーマと45分・800字の書き方
■ さいたま市の特別選考と一次免除ルート
■ さいたま市の倍率|令和9年度採用の志願状況と5年間の推移

あわせて見たい志願書・面接対策動画

\登録無料/ さいたま市対策をもっと深く

この記事のような実際の受験者情報をもとにした教採対策を、メルマガ&LINEでさらに詳しくお届けしています! いま登録すると、メルマガ・セミナー・過去問を含む豪華11大特典をプレゼント中です。

  • 【多数の合格者が愛読】教採メルマガ
  • 一発合格を勝ち取る極意セミナー
  • 【6ヶ月で合格する】ロードマップセミナー
  • 【厳選】面接質問TOP50 ←この記事の対策に◎
  • 【早期登録者限定】シークレット特典
  • あなたに必要な対策診断
  • 教採に受かる人の15の習慣
  • 【無料版】教員採用試験必勝ノート ←この記事の対策に◎
  • 【全国版】集団討論過去問
  • 【全国版】小論文テーマ集
  • 【全国版】場面指導テーマ集

「メルマガ登録」&「LINE友だち追加」ですぐに受け取れます

YouTubeでも教採対策を発信しています! ■金井志津乃のYouTubeチャンネル

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

目次